環境負荷低減の取り組み

項目 201820192020
①電気使用量
(千kWh)
1,2201,2041,099
②CO2排出量
(電気使用)(t-CO2)
588.3574.1520.9
③従業員1人当たり排出量
(電気使用)(t-CO2)
0.530.470.40
④事務用紙購入量
※A4換算(千枚)
10,0988,8712,622
⑤一般廃棄物(t)65.459.027.8
⑥産業廃棄物(t)4.34.53.1

拠点対象範囲
①②③:全拠点 ④:大阪本社、東京本社、五反田オフィス、伏見オフィス、芝オフィス ⑤⑥:大阪本社、東京本社、五反田オフィス、芝オフィス

これまでの取り組み

LED化でのCO2排出量削減

大阪本社の照明を全て省電力のLEDにすることにより、蛍光灯より消費電力を抑え、CO2を削減しました。

夜間自動消灯による電力使用量の削減

働き方改革の一環として、東京・大阪の両本社の照明を、22時以降は自動消灯にすることにより、電力使用量を削減しました。

リモートワーク推進 複合機台数削減

複合機の台数減少により、待機時の消費電力や使用電力量を削減し、CO2を削減しました。

セミナー・研究会のペーパーレス化推進

セミナーや研究会のオンライン化の推進により、従来配布していた資料の印刷が不要になり紙使用量を削減しました。

廃棄物排出量削減

上記リモートワーク推進とペーパーレス化推進により、ごみの排出量と事務用紙の消費を削減しました。

ホーム

船井総研ホールディングス