GPIFの国内株式運用機関が選ぶ 「改善度の高い統合報告書」に選定
株式会社船井総研ホールディングスは、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の国内株式の運用を委託している運用機関が選ぶ「改善度の高い統合報告書」に選定されました。
選定にあたっては、GPIFの国内株式の運用を委託している機関に対して、それぞれ最大10社の統合報告書の選定を依頼しています。その結果、22年度は当社を含む95社が「改善度の高い統合報告書」として選ばれました。
当社は今後も、株主・機関投資家をはじめとするステークホルダーの皆様のより深い理解が得られるよう、公正かつ適切な情報開示を行い、ステークホルダーの皆さまとの対話を通じて企業価値の向上に努めてまいります。
なお、「統合レポート2022」は、当社ウェブサイト 投資家情報ページからPDF形式にてダウンロードしてご覧いただけます。https://hd.funaisoken.co.jp/ir/annual.html
<ご参考>
GPIF の国内株式運用機関が選ぶ「優れた統合報告書」と「改善度の高い統合報告書」:https://www.gpif.go.jp/esg-stw/20230222_integration_report.pdf
